今ある痛みの改善だけでなく、
再発しにくく自分で整えられる、
“疲れにくい体”づくりまでサポートします。
そのためのステップとして、
ステップ1)まずは今ある痛みを取っていき、
ステップ2)痛みのないカラダになり、
ステップ3)痛みが出そうになっても早めに気がついてケアが出来るカラダになり、
ステップ4)定期的な最低限のケアのみで「疲れにくいカラダ」になる!
という4ステップで考えています。
代表あいさつ
お客様一人ひとりに寄り添う思いやり
代表 中井 雄一
整体師・ストレッチトレーナー
皆さん、こんにちは!
ストレッチ×整体サロン 合の手 代表の中井雄一です。
これまで10年以上の施術を重ね、20,000件を超える経験を持つ私ですが、施術を通じて学んだ一番大切なことは、「お客様が主体となって自分の身体を守ることの重要性」です。
ある時、ギックリ腰の施術で来店された方が一時的には改善しても、数ヶ月後に再び同じ症状で訪れることがありました。
さらに、別のお客様は「施術後、首の調子が良い」と話してくれたものの、「セルフケアが難しく、また通院している」とおっしゃっていました。
この経験を通して、私は施術だけでは根本的な解決にならないと気づきました。
私の目指すのは、お客様が施術後も自身の健康を維持できるよう、適切なセルフケアと習慣を提案し、それを無理なく続けられるお手伝いをする事です。
施術中はもちろん、施術後も生活に溶け込むアドバイスをお届けし、心と身体の両方が健康である日々を実現していきます。
ストレッチ×整体サロン 合の手は、お客様一人ひとりの声に耳を傾け、心地よくリラックスできる空間であなたに合った施術をご提供いたします。
皆様が快適に過ごせる毎日を全力でお手伝いさせて頂きます。
ぜひ、ストレッチ×整体サロン 合の手までお越しください。
ストレッチ×整体サロン合の手
代表 中井雄一
なぜ、ストレッチ×整体とエクササイズなのか?
専門店が沢山あるのになぜ組み合わせるのか
体の動かしにくさには、いくつかの要因がありますが、大きく分けると2つの方向から考えられます。
・関節や組織そのものの可動性の低下
・筋肉の伸張性の低下
整体(手を使ったアプローチ)で得意なのは、前者の関節や組織のすべりや動きを整えることですが、ここだけを整えても、その場では楽になったのに、しばらくすると戻ってきた…ということが起こりやすいです。
整えた体を『自分で使う』ところまでは、まだ届いていないからです。
一方でストレッチは、筋肉を伸ばして動かせる範囲を広げ、それを自分でも保てるようにするための手段。
でも、関節や組織の側に動きにくさが残っていると、いくら伸ばしても範囲が出にくかったり、別の場所でかばって新しい不調を生んだりすることがあります。
整体で体の動きの下地を整え、ストレッチでその範囲を広げて、最後はあなた自身が保てる状態にしていく。
理想の姿勢や体の動きに整えた後は、その状態をキープしなければなりません。
その為には正しい動きを再学習し、姿勢を支えられるだけの筋力をつける必要があります。
専門店でそれぞれ別のセラピストに担当してもらうよりも、身体の調整からエクササイズまで一貫して行う事が、お客様の小さな変化に対応できると考え、このスタイルになりました。
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